手形割引FAQ(よくある質問集)

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手形割引は安心の創業大正11年、イチビルへご依頼ください。年率3%より、今日中の現金化も可能です。

手形割引に関してよくお寄せいただく質問を掲載しています。


Q1.手形割引とはなんですか?
A1.手形割引とは、お手持ちの受取手形を手形割引料(利息)を支払い、手形記載の支払期日前に現金化することです。
 詳しくは 手形割引とは - 手形割引の基礎知識 をご覧ください。
Q2.手形割引に費用はいくらかかりますか?
A2.手形割引料と手形取立手数料(東京・横浜交換所の手形1枚につき648円、その他の地方交換所の手形1枚につき1,080円)が
 掛かります。通常、それ以外の費用はかかりません。
 尚、銀行口座への送金を希望される場合は送金手数料が別途かかります → 216円〜756円
現在キャンペーン期間中につき、手形割引料以外の費用は全て当社が負担いたします。
Q3.手形割引の見積りはどのように依頼したらいいですか?
A3.見積りのご依頼は 03-3258-0921 までお電話をいただくか、手形割引オンライン見積り をご利用下さい。
Q4.手形割引に必要な書類はなんですか?
A4.割引を依頼される方が法人の場合 : 会社謄本1通、会社印鑑証明書1通、代表者の身分証明書のコピー(運転免許証、
 パスポート等)、会社実印、代表者個人の認印、割引を依頼されたお手形。
 割引を依頼される方が個人の場合 : お客様の身分証明書のコピー(運転免許証・パスポート等)、ご印鑑、割引を依頼されたお手形。
 いずれのお客様も手形割引申込書の記入が必要となります。用紙は 手形割引申込書(pdf) をプリントアウトしてご使用下さい。
Q5.印紙代、もしくは収入印紙などは必要ですか?
A5.必要ございません。
 但し、為替手形の割引をご希望のお客様はお手形に貼付する収入印紙が必要です。
 手形額面に応じた実際の収入印紙税額に関しましては手形印紙税額早見表をご覧ください。
Q6.手形割引料の計算方法は?
A6.手形金額×手形割引率÷365×手形割引実行日から手形支払期日までの日数=手形割引料(小数点以下は切り捨て)
Q7.見積りの依頼から割引実行までどのくらいかかりますか?
A7.最短で依頼を受けた当日に実行可能です。通常、手形額面が高額な場合を除いて依頼を受けた翌日には実行可能です。
Q8.何日位前に手形の割引を依頼したらいいですか?
A8.お急ぎの場合は当日でも実行可能ですが、金額や手形振出人によってはご依頼日翌日以降の実行になります。
 通常、実行希望日の1-3日前までのご依頼をお願いしています。
Q9.手形を持ち込んだ場合、いつ現金を受け取れますか?
A9.手形をお持ちいただいたその場で、手形と引き換えに現金をお渡しいたします。銀行振込ご希望の場合も、その場でお振込いたします。
Q10.初回の手続きの時間はどれくらいかかりますか?
A10.通常10-15分位で手続き完了になります。
Q11.手形割引率(金利)はどのくらいですか?
A11.一部上場会社振出手形 :年率3.0%より
  二部上場会社振出手形 :年率4.5%より
  JASDAQ登録会社振出手形 :年率5.0%より
  その他優良会社振出手形 :年率6.0%より
  上記以外のお手形 :年率6.5%から16.42%まで
Q12.決算書や保証人は必要ですか?
A12.一切不要です。手形割引の可否、並びに割引率の査定は、手形振出人の規模・信用などで決まります。
  尚、手形額面が高額の場合、取引内容等をお伺いする場合がございます。
Q13.代表取締役の個人保証は必要ですか?
A13.一切必要ございません。
Q14.手形割引を行うには御社へ行かなければなりませんか?
A14.通常お客様には当社へ来社いただいておりますが、多忙等の理由で来社困難な場合には御社へ訪問させていただき、手形割引を実行
  させていただくことも可能です。 訪問可能地域→関東圏、それ以外の地方への訪問を希望される場合はお問合せ下さい。
Q15.実行日当日社長が不在なのですが手形割引できますか?
A15.社長様の替わりに代理人をたてていただくことで可能ですが、初回のお取引は原則社長様に面会させていただきます。
  詳細はお問合せ下さい。
Q16.地方在住ですが取引可能ですか?
A16.可能です。遠方の方には手形を郵送していただく方法での取引を行っております。書留などで当社宛てに手形を郵送していただき、
  手形到着後すぐに御社の銀行口座まで割引金額を送金させていただきます。
Q17.手形の郵送はどのような方法が安全ですか?
A17.郵便局の書留郵便をお勧めしています。 詳しくは郵送での手形割引をご覧下さい。
Q18.手形の裏書はどのようにすればいいのですか?
A18.手形裏面の裏書欄に会社ゴム印、または手書きで、住所・会社名・代表取締役名の順番に三列横書きで記載して、その右側に印鑑を
  押して下さい。 尚、「被裏書人」と印刷してある欄の点線から下にはみ出さないように裏書して下さい。
  詳細は手形の裏書について - 手形割引の基礎知識をご参照下さい。
Q19.会社を設立したばかりなのですが手形割引可能ですか?
A19.可能です。
Q20.個人で商売をしていますが手形割引可能ですか?
A20.可能です。
Q21.現在民事再生中ですが手形割引可能ですか?
A21.可能です。詳細は 03-3258-0921 までお問合せ下さい。
Q22.手形に対して割引枠(上限金額)はありますか?
A22.手形振出人により上限金額がございます。振出人別の割引枠に関しましては当社までお問合せ下さい。
Q23.電子記録債権(でんさい・電子手形)とは何ですか?
A23.電子記録債権(でんさい・電子手形)とは従来の手形にとってかわるPCを利用した決済サービスです。
  これまでの手形と同じく割引による現金化や、分割譲渡などが可能です。
Q24.貴社で電子記録債権(でんさい・電子手形)の現金化は可能ですか?
A24.可能です。詳細は電子記録債権の現金化をご覧ください。
Q25.貸金業登録番号とは何ですか?
A25.貸金業登録番号は昭和58年より、いわゆる悪徳金融業者の規制を行うための「貸金業規制法」に基づく登録制度です。
  詳細は 金融業者の選び方 - 手形割引の基礎知識 をご覧下さい。
Q26.個人情報の取扱いはどうなっていますか?
A26.当社の個人情報の取扱いに関しましては下記リンクをご覧下さい
  個人情報の取扱いに関する基本方針個人情報取扱いについて個人情報保護宣言
Q27.取引が完了した後、手形の支払期日等に依頼人がすることは何かありますか?
A27.割引手形が不渡りになった場合や、決済されなかった場合以外は原則何もありません。
Q28.割引してもらった手形が不渡りになったどうなりますか?
A28.割引いた手形が不渡りになった場合は買い戻していただく必要がございます。
Q29.所持している手形を紛失してしまいました。どうすればいいでしょうか?
A29.直ぐに手形振出人へ紛失した旨連絡をして下さい。また、警察署へ紛失届(もしくは盗難届)を提出して下さい。
Q30.事業資金の融資は可能ですか?
A30.可能です。ビジネスローン・事業資金融資のご案内 をご覧ください。
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